【小学部】
『先取り』中心の授業で、学校の授業がわかるようになります。
家庭学習に取り込むことで、しっかり『計画的に』宿題がこなせるようになります。
学校も塾も学習する場所ということでは同じです。しかし、『分かる』ところから『できる』までを目指す学校に対し、塾では『できる』ことから始めます。やり方を教え、しっかりとした反復練習を通して『できる』ようになることが、自信となり『わかる』につながります。その機会を提供するのが塾であり、そのためには宿題も欠かすことはできません。
 
小5
『先取り』をしながら、学校の授業に合わせ、復習も取り入れます。
反復練習を繰り返しながら、5年内容までの読み書き、計算などの基礎事項の定着を図ります。授業中の姿勢から、家庭での学習まで、勉強の習慣づけに重きを置きます。
 
小6
『先取り』をしながら、小学内容の完成を1月までに目指します。
小学内容の完成から、中学内容に踏み込んだ知識の拡充を目指します。宿題の提出はもちろん、決してやっつけではない、計画的な遂行を心がけさせます。
 
中学準備授業
小6の2月からは完全に中学内容に切り替え、中学入学に向けた『先取り』を行います。
2月、3月の授業は国算から英数に変わります。